11/3~15全国9都市10会場で開催された『ジャンプスペシャルアニメフェスタ2015』で上映された、
終わりのセラフのオリジナルアニメ「吸血鬼シャハル」の脚本をミカガミ所属のライターチーム「アタットリー」が担当しました!

下の画像は、上映されたアニメの一場面や登場人物の少女リコ、吸血鬼シャハルです!

 

ライターチーム「アタットリー」は、ゲームシナリオだけでなく、アニメシナリオなど今後、活躍の幅をどんどん広げてまいります。ご注目ください!